香りがもたらす心身への効果

更年期障害のとき

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精油でホルモンバランスを改善しましょう
閉経前後に起こる頭痛やのぼせ、うつなどの症状は更年期障害とよばれています。原因はホルモンバランスの乱れや自律神経の不調などさまざまですが、症状が非常に強く出て、人によっては耐え難いほどの苦痛を味わう場合もあります。そんなときには鎮静作用やホルモン様作用を用いて、アロマテラピーをしましょう。心と身体に穏やかに作用し、つらい症状が緩和されてきます。

おすすめ精油
☆ハーブ系:アニスシード、アンジェリカ、カモミール、クラリセージ、ゲットウ、
      フェンネル、メリッサ(レモンバーム)、ヤロウ、ローズマリー
☆フローラル系:イランイラン、ジャスミン、ネロリ、ローズ
☆エキゾチック系:サンダルウッド
☆樹木系:サイプレス、シダーウッド

実践方法
芳香浴、マッサージ、アロマバス、スチーム、湿布




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