香りがもたらす心身への効果

眠れないとき

  • HOME »
  • 眠れないとき

不眠の原因を鎮静作用のある香りで癒しましょう
体は疲れているのになかなか眠りにつけない。そんな不眠の症状は、日常生活の疲れや興奮、ストレスなどさまざまな原因が考えられます。ぬるめのアロマバスに浸かったり、キャンドルの明かりで空間を演出するなど、リラックスすることを心がけてみましょう。神経の興奮状態を鎮め、眠りを誘うような効果のある精油を使い、寝室で芳香浴を行うのも効果的です。

おすすめ精油
☆ハーブ系:カモミール、クラリセージ、ゲットウ、スイート・マージョラム、ゼラニウム
      タイム、メリッサ(レモンバーム)、バジル、ヤロウ、ラベンダー
☆柑橘系:タンジェリン、マンダリン
☆フローラル系:イランイラン、ネロリ、ローズ
☆エキゾチック系:サンダルウッド、ベチバー
☆樹脂系:ベンゾイン(安息香)
☆樹木系:プチグレン、ローズウッド

実践方法
芳香浴、マッサージ、アロマバス、スチーム、湿布




人気記事TOP10

PAGETOP
Copyright © アロマテラピー・効果と効能 All Rights Reserved.